企業情報

沿革

昭和48年10月 レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造及び販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立
昭和49年7月 ターボチャージャーの発売
昭和56年1月 オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売
昭和56年6月 営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス販売)を設立
昭和56年7月 米国の販売拠点として、HKS USA INC. を設立
昭和57年3月 電子制御製品の開発を開始
昭和59年1月 4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功
昭和59年4月 新社屋 (現富士宮工場)の完成
昭和60年4月 静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始
昭和61年9月 4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦
昭和63年10月 オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売
平成4年1月 V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発
平成4年4月 株式会社エストール テクノ ジャパン(のち株式会社エッチ・ケー・エス アビエーション)を設立
平成6年6月 コイルスプリングの製造開始
平成8年3月 欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)
平成8年9月 株式会社エッチ・ケー・エス販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。 水平対向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売
平成11年6月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成11年8月 静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設
平成12年5月 日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)
平成13年6月 HKS (Thailand) Co.,Ltd.への投資の為にHKS-IT Co.,Ltd.を設立(現連結子会社)
東南アジアの販売拠点としてHKS (Thailand) Co.,Ltd.を設立(現連結子会社)
平成15年2月 株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)
福祉車両用部品の販売を目的として、米国にLIFECARE MOBILITY INC.を設立
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成18年11月 トルク感応式トラクションドライブ方式を採用したGTスーパーチャージャーを発売。
平成20年 7月 エンジンの燃料をガソリンと圧縮天然ガス(CNG)とで切り替えて走ることができるバイヒューエルコンバージョンキットを発売。
平成22年4月 当社オリジナル設計による内製ボールベアリングターボ GT IIタービンを発売
平成22年10月 大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場および同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
平成23年3月 トラックのディーゼルエンジンを天然ガス仕様に改造する事業をタイ国で開始
平成24年9月 中国の販売拠点として艾驰楷时(上海)贸易有限公司を設立(現連結子会社)
平成25年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
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